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37.2

食べ物/心理学/教育

道の駅よろし

 

最近はCIAOのちゅ〜るにハマっておる猫様

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おやつ貰った後の抱っこナデナデに菩薩顔である

 

古河に遊びに行ってきました

ホワイトデー前倒しでヘアアイロン買って貰ったのだ!

うれぴい!

マイナスイオンでツヤサラになるし1分で温まるしコンパクトだしコスパ良いし、古河に行ったときは今後大事に使い倒す。

わざわざ遠くのお店まで買いに連れてってくれてありがとうでした!

なるべく可愛くいる努力をしようと再度思った。

 

道の駅に2軒寄って、お昼ご飯美味しいの食べた。

 

道の駅はそこいらへんのデパートやショッピングモールよりよっぽどテンション上がるね。

デパ地下や駅ナカのデリより道の駅ででっかい大根とかハヤトウリの漬物発見する方が、「なんだこれすごい!!」ってなって楽しい

伝統工芸品や作業所の手作りお菓子みたり食べたり、季節の果物試食したり

農家さんや商工会さんの工夫がいっぱいの商品はどれも目にも舌にも楽しいお宝です

向こうに住んでたら絶対あの長い蕎麦と白菜とちぢみほうれん草と生姜のたまり漬け買ってた

今日ほどけんちゃんと一緒に住んでたらと思ったことはないかも知れない。笑

 

お昼は炭の家おかさとでご飯

牛タン食べに行くって言ったのに結局私はローストビーフいくら丼で、けんちゃんはそば御膳だった。

でもローストビーフは柔らかいし沢山のってるし自家製タレが美味しいし、とろろ昆布が具のおみおつけはちょうど良い味だし、

1500円くらいしたけど、漬物とドリンクバーし放題にサラダもセットになってて、コスパは悪くない◎

唐揚げ定食は唐揚げ食べ放題で980円だった!

 

とても楽しかったのです

またね

孤独に負けそうだからノート公開する。

脳の勉強ちょっと飽きたので英語やります。

一人でやるのも気が滅入るのでここで公開しつつやります。

原文はアトキンソン&ヒルガードの心理学入門より

解答は攻略ナビ!臨床心理士指定大学院攻略英語問題編 中央ゼミナールより

問題2の後半です。

 

 

Blind babies also smile at about the same age as sighted infants, indicating that smiling is an innate response.

(自)盲目の赤子もまた、目の見える乳幼児とだいたい同じの年齢で微笑み、

これは微笑みは生来の反応であることを示している。

(解)盲目の乳児も、目の見える乳児とほど同じ年齢で微笑む。このことは、微笑みが先天的な反応であることを示唆している。

 

By their 3rd or 4th month, infants show that they recognize and prefer familiar members of the household by smiling or cooing more when seeing these familiar face or hearing their voices,

(自)3~4ヶ月までに乳幼児は、親しみのある顔や声を見聞きした際に、より微笑んだりクーイングすることによって、親密な家族成員を認識し、より好んでいることを示す。

(解)3,4ヶ月までに、乳児は、親しい家庭内のメンバーの顔を見たり声を聞いたりすると、微笑んだりクーイングすることで、親しいメンバーをより好み、認識することを示すが、

 

but they are still fairly receptive to strangers.

(自)しかし彼らはまだ、見知らぬ人たちに対しても公平に受容的である。

(解)が、彼らはまだ見知らぬ人に対しても公平に受容的である。

 

At about 7th or 8th months, however, many infants ①V[begin to show wariness or distress at approach of stranger] and ②V[protest strongly when left in an unfamiliar setting or with unfamiliar person].

(自)しかしながら、約7~8ヶ月になると、親しくない環境や親密でない人と一緒の状況に置かれたとき、多くの乳幼児は見知らぬ人の接近に警戒や苦痛を示したり、強く抵抗したりしはじめる。

(解)しかしながら、約7,8ヶ月には、多くの乳児は、[見知らぬ人の接近に対して警戒や苦痛を示し始め]、[不慣れな状況や人の下に置かれると、激しく抵抗する]。

※V以下の節の並列なので、ひとまとめにしてはダメ。

 

Parents are often disconcerted when their formerly gregarious infant, who had always happily welcomed the attentions of a babysitter, now cries inconsolably when they prepare to leave — and continues to cry for some time after they have left.

(自)親は、子と離れる準備をしている際、いつも幸福そうに乳母の世話を受け入れていた以前の社交的な乳幼児が、今や酷くやるせなく泣いて、彼らが去ったあともしばらく泣き続けることに、しばしば困惑する

(解)いつもは喜んでベビーシッターの注目を受け入れていた元々社交的な乳児が、親がその場を離れる準備をすると、すぐに慰めようも無いほどに泣き出し、親が立ち去った後もしばらく泣き続ける我が子に、親はしばしば当惑してしまう。

※sometimes:よく  some time:しばらく attention:注目、注意、世話

 

Although not all infants show this stranger anxiety, the number of infants who do increases dramatically from about 8 months of age until the end of the first year.

(自)全ての乳幼児が見知らぬ人に不安を示すわけではないが、約8ヶ月から1歳の終わりまでに、多くのそうする乳幼児は劇的に増加する。

(解)全ての乳児がこの種の不安を示すわけではないが、この不安を示す多くの乳児は8ヶ月から一歳の終わりまでに劇的に増加する。

 

Similarly, distress over separation from the parent reaches a peak between 14 and 18 months and then gradually declines.

(自)類似して、親からの分離に対する苦痛は14〜18ヶ月の間にピークを迎え、次第に減少して行く。

(解)同様に、親からの分離に対するストレスは、14ヶ月から18ヶ月の間でピークに達し、その後は徐々に減少して行く。

 

By the time they are 3 years old, most children are secure enough in their parent’s absence to interact comfortably with other children and adults.

(自)3歳までに、ほとんどの子どもは、親の不在にも他の子どもたちや大人たちと快適に交流できるのに十分な程度、安心して過ごせるようになる。

(解)たいていの子どもたちは3歳になるまでに、親の不在の間にも、他の子どもや大人と快適に相互作用できるほどに十分に安心できるようになる。

※interaction:相互作用

※ be C enough to V:Vするのに十分なほどCである。

 

 

 

敗因

ほぼ単語です。

下線部、テクニカル単語以外にもわからないのが結構あったので、

ターゲットがっつりやります。

 

花曇りに桜と

今週のお題「卒業」

 

この間大学卒業についての書いちゃったから

また別の視点で。

 

都立入試の結果が明日出ますね。

今年の中3の受け持ちは1人だったので

例年よりは気持ちが楽だけど

落ちても二次に向けてまたやれる準備は一応しておく。

ふぅぁーーードキドキである

ドキドキである

自分の事よりよっぽど気にかかる

 

次の3年生はビリギャルをはじめ

他にもやってくるだろうまだ見ぬ生徒たち

通級ほどではないにしろ、分室指導には種々困難のある子供がやってきます。
心理支援員としての役割も兼ねているので
事情のある子供と密に関わる機会はわりと多い。

塾でも学校でも、いろんな生徒がいて、いろんな形の青春があって

この時期は特に心が震えますね。

てか多分毎年泣いてる。

 

子供たちの巣立ちは、寂しいっていうのと少し違う、

頑張ったなあ偉いぞこれからは自分の足で歩く喜びを噛み締めつつ元気に成長してくれ

でも困ったらいつでも帰ってきていいからね

ってなんとも言えない感無量なかんじです。

笑顔でありがとうございましたって言ってくれんのが一番効く、涙腺ぶっ壊れる。

 

今年もまた、卒業おめでとうって言って、一緒に泣きながら抱きしめてあげるのだ。

教育業やっててよかったなあって、一番思う瞬間。

 

お散歩ダイエット

 

最近沢山歩いてる

1日平均7.5km、たまに15kmとか歩く日もある

10kgくらいの重い荷物を持って歩いているので

有酸素運動にも関わらず筋肉がモリモリついてきている

 

変化として

・体が引き締まってきた

・ウンチがたくさん出るようになった

・脚が太くなった

・階段がかなり昇りやすくなった

 

ウンチがたくさん出るのは意外でした

ばあちゃんの家に最近は住んでいるので

食生活の変化もあるけど

それにしたってそこそこの量が1日3回は出る

内臓の筋肉がつくと便秘が解消されるんですねえ

 

あと、あしが太くなったのはムカつく

特にふくらはぎがガッチガチです

ヒールとか履いてないとやっぱ太くなるんかなあ

 

体が軽くなって良いので、

お散歩は継続していきたいです。

 

 

 

院試の計画

半年の目安で立てました。

できんのか、やってみなきゃだよなあ、うおお。

明後日の土曜が空いているんで、とりあえず試す。

だめだったらまた考え直す。

7月は調整月として、6末で一通り準備を終える予定。

 

 

 

<スケジュール>

5月   出願書類準備

6月   出願

8月初旬 受験

9月   合格発表

 

<面接対策>

A.研究計画を立てる(3月中)

B.希望教員の著書を読む(4~6月)

C.面接練習(7~8月)

 

<筆記対策>

 下記、重要度順に。

1.心理学概論

 時期:3月1~3週目;50% 3月4週目~5月2週目;100%

 テキスト:概説書二冊、論述書二冊、辞書一冊

 方法:体系の整理→用語のまとめ(200字)→用語の暗記

 

2.英語

 時期:3月1週目~4月2週目;50% 4月3週目~6月4週目;100%

 テキスト:ターゲット1900、心理用語500、英語論文3本、A&H

 方法:基礎単語1日200、テクニカル一日50、和訳3頁、英訳2個

 

3.臨床心理学

 時期:3月2週目~5月1週目;50% 5月2週目~6月4週目;100%

 テキスト:概説書二冊、辞書一冊

 方法:概論に同じ。用語まとめはより詳細に。

 

 4.統計

 時期:5月3週目;50% 6月4週目;100%

 テキスト:あのドリルのやつ

 方法:教科書読む→ドリルやる

 

<1日のスケジュール>

 04:30  起床・支度

 05:00

  | 勉強3h

 08:00 

 09:00 

  |  バイト3~4h

 12:00

 13:00

  | 勉強7h

 20:00

 21:00 帰宅

 22:00 余暇

 23:00 寝る

 

酒と私の関係性

 

酔っ払うと会話がとってもしたくなる

けんちゃんと喋ってなお足りない気分の時にぶつける先にも良いねここね

なんでこんなに喋りたくなるんだろうか

酔ってないときは喋りたいなんて全く思わないむしろ誰も話しかけないでくれって思うのにね

 

根本的に喋るのめんどくさいし、深入りして欲しくないから自己開示も全くしない。

コミュニケーションっていう作業の中で必要なだけしかしない。

しないっていうかできない。

だから好きな人とは酔ってないと十分に語れないから飲み行こうよって言う。

なのに酒癖悪くてせっかく色々語り合っても忘れちゃうこと多い。

飲んでなくても色んなこと喋れる人間になりたいなあ。

 

酔ってると感情の発露ができるんだ

制御はできなくとも発露ができる

感情の発露は快感であるところまでわかる

 

酒を飲まずとも素直に生きていけるのかい?

日々生じる感情の波を適当にいなしたり御せる訓練をみんなしてるのかい?

本音はそんな手の届くところにあるのかい?

どこまで見せてどこまで隠すなんて判断は誰に教わるんだい?

普通の人ってどうやってバランスとるのだろうか。

わかんないけど私は酔うのに向いてない。

 

ずっと一緒にいてもっと私を理解してかまってかまって甘やかして褒めて許して評価して

一番大事にしてもっとぎゅっとして優しくして

どこにも行かないで私だけ見てやだやだやだ

 

いまこの酔ってる瞬間の叫びを凝縮するとそんなわがままなところしか無いから結論酒飲むな!!!

 

 

 

手段として酒を飲んでる

いつも飲んでる酒なんかちっとも美味しくない

おいしくないのに飲んでる酒が無ければ

私は私でいられない

そんな思い込みを直したい

酒を飲んでないといられない自分が憐れだ

酒が無くても安楽な状態を取り戻したいが

果たしてそんな自分はいたか

 

The reason why I have written

 

お互いまあまあ忙しいし睡眠時間も大切にとなると

自分の今日の出来事を満足に話せないフラストレーションが

溜まってしまうのが常なので、こうしてブログにしたためて

話を聴いてもらっているつもりの工夫をします。

 

私は喋るのと同じ速度でタイピングが出来るので、

一日に何回も更新したり、長文を書いたりするかもしれません。

時間があったら読んでみてください。

プログラマさんなんかは喋るより打つ方が早い方もいらっしゃるので

すごいなあといつも思います。

 

小学校高学年頃にはカフェスタという

SNSのはしりみたいなのがあって、

そこで色んなお兄さんお姉さんとやりとりした。

その繋がりは高校生になってもずっとあって、

みんなで一緒に京都へ旅行したりした。

いまだにやりとりある人もいるんで悪くない。

 

中学生の頃のブログは大澤先生とか伊藤とかに見てもらってた。

高校生になったらりっちゃんとかあいぱんとか

コメント貰えるとそれだけで元気になったりするものです。

もうずーっとブログ文化の中で生きてるよ。

文章を上手く書くことに前ほどこだわりもなくなった。

喋る感覚で今はこうして書いてます。

また人目に触れる前提で、かつのびのび書けるのは嬉しいです。

なんか、誰も見てないより、信頼している誰かに見られていた方が

安心して考えたこと、感じたことを書けるんです。

つまり、受容先がほしいのよね。

受容される前提のモノローグは手紙よりもっと私的な記録。