37.2

食べ物/心理学/教育

The reason why I have written

 

お互いまあまあ忙しいし睡眠時間も大切にとなると

自分の今日の出来事を満足に話せないフラストレーションが

溜まってしまうのが常なので、こうしてブログにしたためて

話を聴いてもらっているつもりの工夫をします。

 

私は喋るのと同じ速度でタイピングが出来るので、

一日に何回も更新したり、長文を書いたりするかもしれません。

時間があったら読んでみてください。

プログラマさんなんかは喋るより打つ方が早い方もいらっしゃるので

すごいなあといつも思います。

 

小学校高学年頃にはカフェスタという

SNSのはしりみたいなのがあって、

そこで色んなお兄さんお姉さんとやりとりした。

その繋がりは高校生になってもずっとあって、

みんなで一緒に京都へ旅行したりした。

いまだにやりとりある人もいるんで悪くない。

 

中学生の頃のブログは大澤先生とか伊藤とかに見てもらってた。

高校生になったらりっちゃんとかあいぱんとか

コメント貰えるとそれだけで元気になったりするものです。

もうずーっとブログ文化の中で生きてるよ。

文章を上手く書くことに前ほどこだわりもなくなった。

喋る感覚で今はこうして書いてます。

また人目に触れる前提で、かつのびのび書けるのは嬉しいです。

なんか、誰も見てないより、信頼している誰かに見られていた方が

安心して考えたこと、感じたことを書けるんです。

つまり、受容先がほしいのよね。

受容される前提のモノローグは手紙よりもっと私的な記録。